若槻千夏、手書きの文字に寄せられた「やばい」の声に直筆で反論

タレントの若槻千夏が、5日自身のインスタグラムを更新。自身が書く文字に対するネットの意見に反論した。


■手書きのメモを公開し「やばい」

4日に放送された番組で、共演したタレントの特徴についてメモした紙を公開した若槻。すると、一部の視聴者から若槻が書いた文字に対して「いい歳こいてその字はやばいぞ」と声が上がったという。

そのことに対して若槻は、直筆で「だって人間だもの。若槻」とつづった画像をアップ。投稿文では「昔流行った丸文字の前からこの文字。丸文字が後だ」「足がくさい人がいる 運転が下手な人がいる 呟いた君 そーゆー事だぞ」と反論した。


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■「個性的でかわいい」と支持

この投稿を受けて、ファンからは「個性的でかわいい字文字」「めっちゃタイプです」「味があってとてもいいと思います」と若槻の文字を支持する声が相次いで寄せられた。

また、番組を視聴した人は、共演したタレントについて熱心にメモを残すことに対し「字より、一人ひとりについてメモを残すなんてさすがプロだと思いました 尊敬しました」とメッセージを送っている。


■2割以上が「自分は字が上手い」

字にはその人の性格や個性が表れると言われるが、若槻の字にものびのびとした個性が存分に表現されていることが伝わってくるだろう。

ちなみに、字については以前このような調査を行っている。しらべぇ編集部が、全国10〜60代の男女1,732名を対象に調査を実施したところ、全体の22.3%が「自分は字が上手だと思う」と回答した。

自分は字がうまい

字に対して様々な意見があっても、個性として堂々と発信した若槻。そんな彼女の性格に惹かれるファンも多いのではないだろうか。

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Source: ニュースサイトしらべぇ

若槻千夏、手書きの文字に寄せられた「やばい」の声に直筆で反論

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