透けて見えるぜ…アメリカで最初に作られた透明な車「ゴーストカー」(1939年) アメリカの透明な車、ゴーストカー image credit:rmauctions ゼネラルモーターズ社(GM)のかつてのブランド、ポンティアックが1939年に発表した「Ghost Car (ゴーストカー) 」は、アメリカ史上初の透明な車だ... 2020.08.20
衝撃のラスボス感!ハゲワシの第二形態が想像以上にすごかった ヒマラヤハゲワシの第二形態がマジびっくり/iStock 鳥界のトップに立つ猛禽類といえば、空を舞う大きな翼や堂々としたボディ、獲物をがっちりつかむ鋭い爪などが頭に浮かぶが、海外掲示版にてある猛禽類の意外な姿がにわかに話題となっている。 ... 2020.08.19
とにかく頭がぶつかりまくり。身長の高い外国人旅行者が日本に来て自分を巨人だと思った瞬間 身長の高い外国人が日本に来て困ったことまとめ image credit: Reddit 日本でも背の高い人はいるにはいるが、平均身長となると男性が171.4cm、女性が157.5cm(政府統計:2017年、数値は20-29歳の男女対象)で... 2020.08.18
お手柄警察犬!雑草の中からあっという間に結婚指輪を見つけ出す(イギリス) 警官のカールさんと麻薬探知犬のオーディン 人間にはわからないかすかな臭いを頼りに活躍する探知犬。彼らの卓越した能力は警察の捜査や人命救助などに役立っているが、イギリスで貴重な落とし物をみごとに発見したお手柄警察犬が話題になっている。 ... 2020.08.18
エドガー・アラン・ポーからインスパイア。本の上で鼓動する心臓のケーキ(食べられるけどリアリティ注意) もはやハロウィンシーズンのみならず、ダーク寄りのリアルなスイーツが年中話題になる昨今、とんでもなくリアルでホラーな心臓ケーキがざわめきと共にネットを席巻している。 海外の女性がバレンタイン用に作ったというこちらのケーキは、単に心臓を... 2020.08.17
色覚障碍(色覚多様性)と言ってもいろいろな見え方がある。タイプ別にみる物の見え方 色覚が一般とは異なる色覚障碍(色覚多様性)にはいくつかの種類が存在する。色の識別は、網膜で色の波長をとらえて知覚する錐体細胞と密接な関係にある。 ヒトには3種類の錐体があるが、感知できる色系統はそれぞれの錐体の状態による。その一方... 2020.08.14
昔から猫は絵になる生き物だったわけだし。古今東西、絵画に登場する猫たち image credit:facebook 古代エジプトにおいては崇拝の対象とされ、船の守り神としても活躍してきた猫は偉大な芸術家を魅了する存在としても名高いが、猫がいる絵画をひたすらシェアするフェイスブックアカウントが話題になっている。... 2020.08.11
顔認証できると話題のマスクを実際に購入した人々の反応 マスクしてても口が見える、プリントマスクが大人気 image credit:terri_merjano / Instagram コロナをきっかけに世界に認知された衛生マスクは今やすべての人に欠かせないものになった。 だが常時マスクの弊... 2020.08.08
玄関開けたらボブキャット。自宅の玄関前でオオヤマネコの家族が鎮座していた件(アメリカ) 玄関開けたらボブキャット image credit:facebook オオヤマネコ属の中型獣であるボブキャットといえば幼少期は愛くるしいイエネコそっくり。なのに成長につれ狩りで生きる獣らしいしなやかな風貌になることで知られるが、アメリカで... 2020.08.08
このご時世美容院に行くのもアレなので、自動ヘアカットマシーンを自作して切ってみた コロナの影響で人との接触を避ける暮らしを余儀なくされている現在、十分な距離を取りにくい理美容業界でもいろいろな策が講じられているが、海外ではYouTuberによる散髪ロボットが反響を呼んでいる。 自作をモットーにする彼がこのほど体を... 2020.08.07
小学校時代に庭に埋めたどんぐりの実が大きく成長。念願叶って20年後、マイホームに移植した男性の物語 どこで暮らすにせよこれだけは一生モノ。絶対に持っていく!ってぐらい大切なものは誰にでもあるものだ。 アメリカで土木業を営むクリスさんは小学校のころ、庭に埋めたどんぐりの成長をずっと見守っていた。そしてある約束を自分自身に誓った。 ... 2020.08.05
「飼い主探してください」迷子の子犬、かかりつけの動物病院に自力でたどり着き助けを求め、無事再会(タイ) 迷子の犬、動物病院に助けを求める image credit:facebook 童謡界の迷子といえば職質する犬のおまわりさんを徹底的に困惑させる子猫が定番だが、先月7日にタイで道に迷った生後4カ月ほどの子犬がかかりつけの病院に助けを求め、飼... 2020.08.04
14歳少女の最愛のペットは6匹の巨大ヘビ(インドネシア ※ヘビ出演中) 巨大ヘビを愛でる少女 image credit:instagram 一口にヘビといっても様々な種が存在する。小さなものから大きなもの、無毒のものから強毒のもの。プチっとしたつぶらな瞳や、何とも言えない滑らかな触感、チロチロの舌なんかは共通... 2020.08.02
母親に捨てられ保護された子猫と少年の間に絆が生まれた瞬間(アメリカ) 少年と子猫の心の交流 image credit:instagram 動物と人の間に芽生える絆はいつも私たちの心を揺さぶるが、やさしい少年に励まされた保護猫のエピソードが感動の輪を広げている。 生まれてすぐに母猫に見捨てられながらも必死... 2020.08.01
グーグルマップで発見された驚きの珍百景 image credit:reddit いつどこを通るかもわからないグーグルカーにより驚くほど意外な光景が混入しがちなGoogleストリートビューがまたもネットをにぎわせている。 今や車載カメラや衛星写真のみならず、徒歩や船や専用スマ... 2020.07.31
きゃっきゃうふふがすぎる!裏庭でキツネの大家族が遊んでいた件(アメリカ) キツネの大家族が裏庭で遊ぶ image credit:facebook 警戒心が強い一方で社交性もあり、人間によくなつく個体もいたりするキツネ。飼いならすのは難しいが、遠くからその姿を見るだけでも癒されるものだ。 アメリカのあるご家庭... 2020.07.31
「これは呪いの石です」アメリカの自然公園宛てに突如届いた石と手紙 呪いの石が自然公園に郵送される珍事 image credit:twitter 古代から人間をはるかに超越する存在または神として、畏敬の念を抱かれている自然。 その一部を成す自然物も人知の及ばない何かが宿るという概念は世界各地にあるが、... 2020.07.30
年老いた3匹の愛犬のため、自作で階段昇降リフトを作った女性 小柄で幼く見えがちなペットも歳を重ねていくとあちこちに支障が出るのは人間とおなじ。特に足の関節などを痛めたらちょっとした段差だってつらいのだ。 アメリカで作業療法士として働くソーニャさんはそんな愛犬たちのために特別な階段昇降機を製作... 2020.07.27
ものすごく火星が身近に感じるよ。高解像度で見る火星の地表 高解像度で見る火星の地表 image by:youtube SFの舞台にもなる火星は、私たちにとって最も親しみがある地球型惑星だ。 古くから人々のロマンをかき立ててきた赤い星は、200年以上も前に作家H・G・ウェルズが想像した火星人な... 2020.07.26
郵便物を盗もうとしていたのは世界最小の泥棒だった!?監視カメラでその正体が明らかに(アメリカ) アメリカでは置き配(玄関前に配達物を置く)が一般的だ。集荷に関しても、玄関前においておけば配達員が持ち帰り、指定の場所に届けてくれる。 昔から広く浸透している方法だが、時に荷物を盗まれる被害にあうこともある。監視カメラを設置したり、... 2020.07.24
過去最大レベル。2階建ての家を3Dプリンターで作る様子を1分半で見る動画 植物性の人工肉や新しい皮膚など多様なものを造形できる3Dプリンターの進化はすさまじく、近ごろはかっこいい3Dプリンターハウスなるものまで誕生している件は以前お伝えしたが、ベルギーの会社が手がけた過去最大レベルの3Dプリンターハウスがネッ... 2020.07.23