ブラジルにUFOが着陸していた!?漁師2人の詳細な目撃情報が今明かされる(1995年) tombud/pixabay ブラジルで、今から四半世紀前に起こったUFO目撃事件の調査報告が、最近になってミステリアスな写真とともに報じられた。 サンパウロにある小さな島で網を引いていた2人の漁師が、UFOに遭遇したという出来事は、... 2019.11.21
ボロボロの靴でからかわれていた少年に素朴な疑問を持った少女、その理由を聞いてある行動に(アメリカ) scarecrow72/pixabay 大人になると、目の前に困っているがいても、あれこれ考えてしまい助けるのにも勇気がいる。だが子供は自分の気持ちに正直だ。時にそのまっすぐな言動が誰かを傷つけることもあるが、誰かを救うこともある。 ... 2019.11.20
猫向け優良人間づくりは早期から。小学校で毎日授業を受ける野良猫、子供たちの指導係も(トルコ) image credit: youtube 闇の組織を利用して人間を選別し、優良判定者には秘密裏に仲間を手配したり、独学で物理法則を学んだり、猫が地球の支配者になる日はそこまで来ているのかもしれない。いやもう既にそうなっているのかもしれな... 2019.11.20
夜中に激しい銃声で目が覚めた女性が緊急通報、でも実は「頭内爆発音症候群」だったことが判明(アメリカ) kerttu/pixabay アメリカのニュージャージー州に住む女性は、就寝中、激しい銃声の音で目が覚めた。これは事件が起きていると慌てて警察に通報。だが警察が家の中や周辺を調べても何の不審な点は見当たらなかった。 それもそのはず。銃... 2019.11.19
この家じゃなきゃ嫌!新たな引っ越し先に家まるごと運んだ一家(アメリカ) image credit: youtube 通常なら新たな場所に引っ越しをする場合、前の家を手放して、別の家を借りるか建てるかするだろう。しかしアメリカのある一家は、今まで住んでいた家がすごく気に入っていた。この家以外には考えられないくら... 2019.11.19
犬は真夜中に2度ベルを鳴らす。夜遊びが過ぎて締め出されてしまった犬の賢い行動がカメラに!(アメリカ) image credit: youtube 家の鍵を忘れて夜遅く帰ってたら、家族が戸締りをした後だった。人間界ではありがちな事案だが、犬界でもまれにあるようだ。 ある一家の飼い犬が、外で遊んでいるうちにすっかり日が暮れてしまったのか、... 2019.11.19
店内でポップなクリスマスソングを流すのを禁止。スタッフのうんざりに配慮したイギリスのお店 Image by diegograndi/iStock 年末の一大イベントといえばクリスマスだ。アメリカでは11月後半のサンクスギビング以降、ヨーロッパではハロウィンを終えると、街中がクリスマス色に染まる。日本もそれは同様だ。 最近で... 2019.11.18
キスがないだと!行ってきますのキスをせずに仕事に行ったママへの不満をパパにぶつける2歳男児(アメリカ) image credit:Action News Jax/Facebook 毎日のほとんどをルーチンの中で生活している幼い子供たちは、前日と同じように物事が起こることを期待するものだ。 それは、ママやパパのキスの挨拶だったり、寝る前の... 2019.11.18
猫の飼い主は毎日平均7枚の写真を撮り、7割の人が「人間よりも猫といる方がリラックスできる」と回答(アメリカ) image credit:nationalcatday/Instagram 猫を飼っている人は、スマホのスクリーンがいつの間にか猫で埋まっていたりする「猫飼いあるある」な経験をしたことがあるのではないだろうか。 可愛いペットを前にする... 2019.11.18
珍酒好きなあなたに。象の糞が原料、大地の芳香が味わえる蒸留酒「ジン」が販売中(南アフリカ) image credit:indlovugin/Instagram 世界中には様々なクラフトジンがあり、そのどれもが個性ある豊かな風味を楽しめるということで世界的に高い人気を集め、今や日本でも話題となっているが、ちょっぴりユニークなクラフ... 2019.11.17
史上最年少の9歳で大学を卒業予定、IQ145の天才少年(オランダ) image credit:spiegelonline/Instagram 世の中には「神童」と呼ばれる天才児が存在するが、オランダに住むローラン・シモンズ君(9歳)もそのひとり。彼は8歳で高校を卒業した。IQ(知能指数)は145だ。 ... 2019.11.17
愛猫を飛行機の貨物室に預けたくない。替え玉作戦でまんまと機内客室に持ち込んだ飼い主だが、後にバレる(ロシア) Counselling/pixabay 飛行機での長旅はペットに負担をかけることはわかっているが、諸事情によりどうしても同行させなければならない場合がある。 しかし、航空会社にはそれぞれの規制がある。全てのペットを機内持ち込みにはでき... 2019.11.17
みんな違ってみんないい。額から尻尾が生えた子犬が、まるでユニコーンのようだと大人気に(アメリカ) image credit:Mac the pitbull/Facebook アメリカのミズーリ州には、特別なケアを必要とする犬たちが保護される施設がある。つい最近、そこにスペシャルな子犬がやって来た。生後10週間のその子犬には、額に小さな... 2019.11.16
男性の耳に入った母ゴキブリ、10匹以上の子供を産んで家族で耳暮らし(中国)*ゴキブリ出演中 bohed/pixabay 想像しただけで、全身が痒くなるようなニュースが中国から届いた。若い男性の耳の中に、1匹のゴキブリが入り込み、耳の中で家族を増やしていたのだ。 痛みや不快感で病院を訪れた男性は、10匹以上のゴキブリが耳の中に... 2019.11.15
犯人は鳩。慰霊碑から花を盗んでゴージャスな巣を作っていた件(オーストラリア) image credit:Australian War Memorial/Facebook 毎年11月11日は、戦争で亡くなった無名の兵士たちを追悼する「第一次世界大戦記念日(リメンブランス・デー)」で、イギリスを始めオーストラリアやカナ... 2019.11.15
おまえら全員逃がしてやる。特殊スキルを持つ保護施設の猫、何度も仲間を脱走させた罪で独房に監禁される(アメリカ) image credit:free_quilty/Instagram 猫は個性豊か、みんな違ってみんな良いのだが、中には特別にずば抜けた知恵を持つ子も存在する。アメリカのテキサス州ヒューストンにある保護施設に預けられた1匹の猫は、かなりの... 2019.11.15
怪我した脚を引きずりながら人間に助けを求めに来た猫、茂みに隠した5匹の子猫の元へと案内する image credit: youtube 猫も犬も、優しくて思いやりのある人間をよく知っているようだ。数年前にも猫を偶然助けたことのある女性が、今年8月に再び猫から助けを求められた。 突然、脚を引きずりながら自宅庭に現れた猫は、女性... 2019.11.14
どの国に富が集まっているのか?世界各国の資産を地図で視覚化、アジアでは日本が2位に Image by hyejin kang/iStock 「世界のトップ62人の大富豪が、全人類の下位半分にあたる36億人と同額の資産を持っている」国際NGO『オックスファム(Oxfam)』が今年1月に発表した報告書は世界各国に衝撃を与えた... 2019.11.13
ワンオペのワッフル店。スタッフの窮地を救ったのは親切な顧客たちだった(アメリカ) image credit:Wikimedia Commons 思いがけない親切行為を目にした時、思わず心が温かくなる。アメリカのアラバマ州にあるワッフル店で、ある男性客がそんな光景を目撃した。 店内には、たった1人の従業員しかおらず、... 2019.11.13
これはかわいい放送事故。テレビ中継中に現れた野良猫、レポーターの足元でスリスリ(ブラジル) image credit:Artur Lira/Instagram テレビ中継の現場に遭遇すると、画面に映りたがる人はいるものだが、それは猫も同様だったのかもしれない。ブラジルで、レポータがニュースを中継している現場にひょっこり現れた野良... 2019.11.13
サルバドール・ダリが作ったタロットカード「タロット・ユニバーサル・ダリ」の複製版が再販されていた! image credit:Colosasal 世界には様々なタロットが存在し、その解釈や占い方も多様だ。15世紀半ば頃に一般に普及していったとされるタロットだが、そのカードデザインは、時代によって変貌を遂げている。 タロット史の第3革... 2019.11.12