病院で火災発生!だが医師らは避難せずに患者の心臓手術をやり遂げる(ロシア) image credit:Inquirer/Twitter ロシア極東にある病院で、火災が発生した。屋根から炎が広がる病院の中では、火災直前から医師らチームにより患者の心臓手術が行われていた。 鎮火活動に尽力する消防署員らは、手術室に... 2021.04.06
食べやすい、ソースが良く絡む、最高の食感。優れたパスタに必要な3つの要素を全て持つ新種のパスタ「カスカテッリ」 image credit:thesporkful/Instagram ロングパスタやショートパスタなど多くの種類と形状を持つパスタは、世界中で愛されている食べ物の一つだろう。 このほど、そのパスタに新たな形状が仲間入りした。3年の歳月... 2021.04.05
挙式直後の女性警官、ウエディングドレス姿で事故の現場を交通整理(アメリカ) image credit:Marion County Sheriff's Office/Facebook 市民の安全を守るという強い意志で警察官になったものの、ちょっとした不祥事を犯してしまう場合もあれば、いかなる時であってもその任務を全... 2021.04.05
これどんなコント?空き巣に入った家でうっかり朝まで熟睡した泥棒。そこは警官の家で即逮捕 image credit:tnewssurin/ Facebook 家を留守にしている間に空き巣に入られるのはかなりのショックだが、就寝中にこっそり押し入られて大切なものを盗み去られても、起きて知った時の衝撃と恐怖は大きい。 しかし、... 2021.04.04
今度こそきっと!孵らぬヒナの卵をあたため続ける健気なハクトウワシのカップルの姿に涙(アメリカ) image credit:Friends of Big Bear Valley and Big Bear Eagle Nest Cam/Facebook カリフォルニア州の自然保護団体では、森の木の上に巣作りしたハクトウワシの子育ての様子... 2021.04.04
トナカイの大群が作りあげた巨大ミステリーサークル。円を描きながらクルクルと回転する圧巻の光景 image credit: youtube 厳しい環境の中で生きる野生生物は、カモフラージュをして敵の目を欺くものもいれば、毒を放出して敵を撃退したり、死んだふりをしたりなど、捕食者から身を守る様々な術を自然に身に着けている。 群れで... 2021.04.03
子供もそっくりになる?一卵性双生児同士の男女が結婚、両カップルが妊娠(アメリカ) image credit:salyerstwins/Instagram 一卵性双生児は、基本的に全く同じ遺伝情報を持っているため外見もそっくりだ。しかし、それ以上に心も強く繋がっているとよく言われており、将来の伴侶に対しても同じ思いを抱く... 2021.04.03
「人間のお医者さん、助けてください!」母猫が我が子を口にくわえ病院にやってきて治療をお願いする(トルコ) 人と猫が仲良く暮らす国、トルコでは、人間の病院に猫が助けを求めにやってくることがある。人間も猫を救うべく全力で治療を施してくれる。 このほど、そんなトルコで、猫のお母さんが我が子を助けてほしいと人間の病院にやって来た。どうやら、目の... 2021.04.03
ユニコーンのぬいぐるみだけがどうしても欲しかった野良犬。何度も店に侵入を繰り返した結果、ハッピーエンドが待っていた image credit:Duplin County Animal Services/Facebook 一目ぼれしたのか、あるいは何か思い出があったのか、その野良犬はどうしてもその紫色のユニコーンのぬいぐるみが欲しかった。 欲しくて欲... 2021.04.02
もしも車の中で後ろから首を絞められたら?覚えていて損はない咄嗟にできる対処法(ライフハック) image credit:dutchintheusa/TikTok 災難は、いつどんな時にどういう状況で降りかかるかはわからない。特に今は何が起きてもおかしくない世の中だ。 アメリカ・フロリダ州に住むオランダ人TikTokユーザーは、... 2021.03.30
正気かな?猛毒のヒョウモンダコを手に乗せる大胆な女性の動画にネットが唖然 pixabay ヒョウモンダコは、体長10センチの小さな体とおしゃれなヒョウ柄で確かにかわいいかもしれないが、猛毒のテトロドトキシンを持っており、噛まれると呼吸困難や死を招く恐れがある危険なタコだ。 実際に死亡例もあることから、見つけ... 2021.03.29
毎日同じ時間にサンドウィッチ屋に餌をもらいに来る野良犬。地域住民が協力しあってお世話(アメリカ) 犬が通うサンドウィッチ屋 image credit:@kxnuko/TikTok 地域ぐるみで野良猫や野良犬のお世話をする地域住民たちがいる。アメリカのニューメキシコ州でも、ある野良犬に対して地域ぐるみのケアが行われているようだ。 ... 2021.03.29
散歩中に飼い主が突然発作、犬が体を張って車を止め、助けを求める(カナダ) image credit: youtube 犬が危機に直面した飼い主を必死で助けようとする話は、これまでにもカラパイアで何度か伝えてきた。実際にアメリカ研究では犬に飼い主を助けたいという強い気持ちがあることが明らかになっている。 カナ... 2021.03.28
その為に剃ったんかい!不自然な髪形の男性2人が空港で逮捕。かつらの中に金を隠し密輸の疑い(インド) image credit: youtube またちょっとだけ髪の話をしよう。不自然に頭頂部が盛り上がった男2人が、インド、チェンナイ国際空港の税関にひっかかった。男性らの頭を調べてみたところ、かつらを着用しており、その下には黒いビニール袋... 2021.03.27
パクチーが嫌いなのは遺伝子のせい。約15%の人は嗅覚遺伝子に突然変異によりどうしても無理なことが判明 pixabay 世の中には、好き嫌いがはっきり分かれる食べ物が存在するが、パクチーもその1つだろう。何を隠そうわたしも苦手だ。三つ葉やイタリアンパセリはむしろ好きなので、形状が似ているパクチーを間違って口にしたとたん、何度絶叫しそうになっ... 2021.03.27
防護服を着て研究室を出入りすることを唯一許された犬、障害を抱えた研究者をサポートするゴールデン・レトリバー(アメリカ) image credit:Sampson the Service Dog in Science/Facebook アメリカ・イリノイ州の大学にある研究室に、特別に出入りを許可されているゴールデン・レトリバーがいる。 サンプソンという名... 2021.03.27
半年間湖に沈んでいたiPhoneを発見!にもかかわらず正常に起動していた件(カナダ) image credit: youtube カナダの湖で、半年間も底に沈んでいたiPhone11が発見された。驚くべきことは、そのiPhoneがちゃんと機能したことだ。 発見者は、早速持ち主の連絡先を探し出し連絡。スマホを受け取った所... 2021.03.26
20年間行方不明だった猫が飼い主と奇跡の再会。最期は飼い主に見送られ虹の橋へ image credit:RSPCA Stapeley Grange/Facebook 猫が行方不明になるケースは多い。特に外と家を行き来させることが一般的な海外では尚更だ。いなくなってから5日~1週間以内なら見つかる確率も高いのだが、そ... 2021.03.26
幸せ過ぎると発作が起こり記憶を失ってしまう難病を持つ女性(イギリス) pixabay イギリスに住む21歳の女性は、幸せを感じると気分が高揚し、全身に痙攣発作を起こり、記憶の一部を失ってしまうという疾患『機能性神経障がい(FND)』と日々闘っている。 稀な疾患への認識を世間で高めることを目的として、女性... 2021.03.25
コロナワクチン接種者を対象に、クリスピー・クリーム・ドーナツが毎日1個無料になるキャンペーンを開始(アメリカ) credit:Krispy Kreme Doughnuts 現在、アメリカでは新型コロナのワクチン接種を促進するため、スターバックスなど企業が支援を表明したり、大手スーパーマーケットチェーンではワクチン接種した従業員に奨励金を出すなど、... 2021.03.25
ガレージに迷い込んだ人懐こい猫に心奪われた男性。飼い主の元に帰したものの、猫恋しくて保護猫を迎え入れる image credit:Hamel Studio/Facebook 全てはニャーゼのシナリオ通りなのかもしれない。そのニャーゼのシナリオを作り上げたのは、猫好きの人間にさらなる猫を派遣し、飼い猫として幸せに暮らさせるため暗躍している地下... 2021.03.25