ボーイングの有人宇宙船「スターライナー」は打ち上げられた後に重大なソフトウェアのバグが発見されていた

ボーイングが開発する有人宇宙船の「スターライナー」は、2019年12月の打ち上げテストで国際宇宙ステーション(ISS)とのドッキングに失敗しました。テスト終了後、ボーイングは「設定以上の燃料を過剰に消費してしまった」と問題を報告しましたが、実は「打ち上げ直後に重大なソフトウェアのバグが発見され、地球に帰還する直前にバグが修正されていた」ことも判明しました。

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Source: GIGAZINE

ボーイングの有人宇宙船「スターライナー」は打ち上げられた後に重大なソフトウェアのバグが発見されていた

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