「赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない」の著者境治さんとは、著書の発売記念講演会の場でお会いして、その後先日、別のシンポジウムでもお話をうかがうことができました。
この本にも、ベビーカー問題が最初に出てきます。
「満員電車にベビーカーを押して母親が乗ってきた。じゃあその周りの5人くらいは電車を降りて、みんなで空間をつくってあげればいい。」
この一文を読んでから先、もう止まらなくなって一気に読んでしまいました。
この後に続く言葉にも、体が震えるのを感じました。
https://ameblo.jp/i-watanabe/entry-12000426012.html
※上記リンクより、一部抜粋しています。続きはソースで
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Source: アルファルファモザイク
