宗教的理由から45年間右腕を上げたまま暮らしてきたインド人男性が話題になっている。
ヒンドゥスタンタイムズなどによると、インド人男性のアマル・バルティさんはヒンズー教の神であるシバに自身を捧げるとして1973年から右腕を一度も下ろさずに生活している。
ヒンドゥスタンタイムズなどによると、インド人男性のアマル・バルティさんはヒンズー教の神であるシバに自身を捧げるとして1973年から右腕を一度も下ろさずに生活している。
バラティさんは最初の2年は苦痛の中で過ごしたがその後腕の感覚をすべて失ったと明らかにした。
あまりに長期にわたり腕を上げていたため、下ろしても腕に永久的な神経損傷ができる可能性が高く、一生手を上げたまま暮らすことがむしろ良いという。
https://s.japanese.joins.com/upload/images/2021/12/20211207120033-1.jpg
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/285480
※上記リンクより、一部抜粋しています。続きはソースで
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Source: アルファルファモザイク
