ガンバレルーヤ・まひる、「二度と漫才するな」と怒られた過去 悲しい理由とは

ガンバレルーヤ・まひる

9日放送の『秘密のケンミンSHOW 極』(日本テレビ系)に、人気お笑いコンビ・ガンバレルーヤの2人が出演。まひるが明かした養成所時代の悲しすぎるエピソードが、視聴者のあいだで話題になっている。

■イントネーションに厳しい府民

今回番組では「ホンマの大阪弁講座」をテーマに、本場さながらのイントネーションや、大阪特有の敬語の使い方などを紹介。関東のスタッフが大阪に取材に趣き、現地住民に直接教わったり、手厳しい指導を受けたりといった様子が放送された。

そうしたなか、多く聞かれたのが「エセ大阪弁」というワード。取材を受けた多くの大阪府民は、使われている大阪弁が本物か偽物かをすぐに聞き分けられるようで、中途半端に使っている人間に対しては「イラっとする」「鼻につく」とかなり厳しい目を向けていることが分かった。

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■大阪の養成所時代に…

ゲストとして招かれたガンバレルーヤは、それぞれまひるが鳥取県、よしこが愛知県と、両者ともに関西出身ではないものの、お笑い養成所が大阪にあったため、周囲がみな大阪弁だったのだそう。

まひるいわく「ナメられちゃダメだ」と思い、漫才などはすべて不慣れな大阪弁で行っていたところ、周囲から「(イントネーションなどが)気持ち悪いから本当やめ」と言われてしまったという。

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Source: ニュースサイトしらべぇ

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