2019年の錯視コンテスト。今年は「二軸錯視」が年間大賞を受賞 さあみんなお待ちかねの錯視の時間だ。 今回は、毎年恒例の錯視コンテスト「the Best Illusion of the Year」の上位3つを占める作品で、2019年を代表する素晴らしいものばかり。 あえて騙されたい人も存... 2019.12.28
日本にも来るか?台湾で大人気、シロクマがプカプカ浮かぶ飲み物 image credit:facebook タピオカのブームが2020年も続くかどうかは今はまだわからないが、タピオカティー発祥の地と言われる台湾では今、かわいい飲み物が大人気となっている。 台湾のカフェ「POLAR CAFE」では、... 2019.12.27
この犬できる!舌を器用に使ってケージのロックを解除する犬 image credit:facebook 脱出上手な動物といえば、ずば抜けたドア開けスキルで仲間を逃がして独房に監禁された猫キルティーの逸話が頭をよぎるが、犬界でもおそろしく脱走が得意な個体が見つかった。 その名はタイ。彼は飼い主の... 2019.12.27
南極へ行きたいか~!オーストラリア政府が南極基地で働く人を募集していた件 image credit:Australian Antarctic Division 氷点下の気温もへっちゃらな冒険好きや、オーロラやペンギンを見たい人にはまたとない朗報かもしれない。 新年まであと数日の現在、ネットでは世界一寒い大陸... 2019.12.26
オンリーオーストラリア?巨大蜘蛛と巨大ハチが玄関ドアで対決中(※蜘蛛・ハチ出演中) 高確率で巨大生物に遭遇しがちといわれるオーストラリア。そこで目撃された昆虫同士の対決シーンがネットユーザーを震え上がらせている。 巨大なハチがさらに巨大なクモに襲いかかる悪夢のような光景。これはシドニー在住のユーザーが激写して投稿し... 2019.12.25
これはすごい!鳥の飛行軌跡を連写したら大空を舞う巨大生物に変貌を遂げた 空を浮遊するミステリアスな生命体をとらえたかのような不思議な写真。これは鳥に魅せられたスペイン・バルセロナの写真家ザビ・ボウによる「Ornithographies」という作品の一部だ。 幼少時に自然を愛する祖父の影響を受け、空を舞う... 2019.12.24
ご近所の安全はオイラに任せろ!地元愛が強い自主警備猫 image credit:reddit もふもふのタキシード猫、その名はミンクス。彼はつねに近隣を見守る重要な任務を果たしている。 職務に忠実な彼は、いつも同じ階段でこの仕事に打ち込む一方で、通行人へのあいさつも欠かさず行い、地域のみ... 2019.12.24
こんな先生がいたら物理の成績も上がるはず!70代の大学教授が毎回体を張って全力授業(アメリカ) image credit:reddit 学生に少しでも興味を持ってもらおうと頑張っている教師たち。その授業には肝心の学生がポカンとするほど暴走するものもたまにはあるが「学校にはこんな先生が必要!」という動画が海外掲示板をにぎわせている。 ... 2019.12.23
木の棒で遊ぶのが好きな犬たちのために、ドックパークに棒切れ図書館を開設した道具職人(ニュージーランド) image credit:youtube 棒切れに目が無い犬にもこういう習慣を身につければいいのだろうか? ニュージーランドのあるドッグパークには「棒切れ図書館(ライブラリー)」という犬用のおもちゃ箱がある。その中にあるのは枯れ木で... 2019.12.23
水面を照らすクリムト。第二次世界大戦時の巨大潜水艦基地を世界最大のデジタルアート空間に(フランス) image credit:facebook もし1940年代に建てられた潜水艦の収容施設の廃墟があったら?まずは壊す?それとも巨大プールに建て替える? だが芸術の国フランスは、その巨大な建造物を世界最大のアート空間にしてしまった。 ... 2019.12.20
ハサミにナイフに薬莢も!空港の没収品のみでクリスマスツリー image credit:M. Jaugelavičius これはリトアニアのヴィリニュス国際空港で作られた風変わりな没収品のクリスマスツリーだ。 一見すればわかるとおり、このツリーはそんじょそこらのツリーとは違い大量のハサ... 2019.12.18
タコ系パニック映画かと…タコがハクトウワシを襲う現場がとらえられる(カナダ) 巨大なタコが人を襲うとかいうタコ系パニック映画は割と人気のコンテンツのようで「オクトパス」、「ザ・グリード」、「シャークトパス」など様々な作品があるが、リアルのタコはとんでもないものを襲っていたようだ。 カナダの水産業者が目にしたの... 2019.12.17
デンキウナギの放電でメリークリスマス! 生体発電で獲物を麻痺させるというとんでもない技を有するデンキウナギ。 彼らは名にウナギとあるものの、いわゆるウナギとは違う特殊な体の持ち主。体長のほとんどを占める発電器官によって、時には800V以上もの高電圧を発生させることができる... 2019.12.15
「俺専用のナッツを用意しろ」連続窃盗犯のリスとの交渉に応じた店主、その結末は?(イギリス) image credit:instagram リスといえばナッツ、ナッツといえばリスと連想される程度にナッツに目が無いリス。 海外などではリスが民家に侵入し、窃盗行為を働く姿がとらえられているが、イギリスのあるお店でも、リスの窃盗被害... 2019.12.15
これは懐かしい!地下に1990年代のレンタルビデオ屋を再現した男性(アメリカ) 動画配信サービスはもちろん、DVDも主流じゃなかった1990年代、当時の映画ファンを支えていたのは映画をおさめたビデオテープを貸し出すレンタルビデオ店だった。 アメリカにて、そんな時代のレンタルビデオ店をリアルに再現した部屋が反響の... 2019.12.13
想像してごらん、海に浮かんでいるとその下には大量のサメが泳いでいる姿を!経験したいならモルディブにGO! image credit:instagram たくさんの魚がいる海で大の字になって浮かぶ人。だが、彼の周りを泳いでいるのはすべてサメ! 実はこれ、インド洋のリゾート地として有名なモルディブのとあるホテルの「サメと一緒に泳げるツアー」に... 2019.12.13
ポテトも概念です。バーガーキングが世間を騒がせた「バナナは概念です」アートに便乗(フランス) image credit:twitter 先日アメリカにて、約1300万円という法外な価格で物議をかもし、展示中にパフォーマーに食された「概念」バナナのアートの顛末はお伝えしたばかりだ。 そして現在、つっこみどころ多すぎのこの騒動にま... 2019.12.12
公共の乗り物で見かけた奇妙な人々 image credit:instagram 見知らぬ人が乗り合わせる公共交通機関。それはからずも目を疑うシーンに出くわす場にもなりうるが、同様の光景はネットでも話題になりがちだ。 一方、海外ではウォッカにのまれた酔っ払いや、クセの強... 2019.12.11
脚にしがみついて離れない!ある日森の中で出会った野生のリスと男性の物語(ロシア) image credit:instagram ある日森の中で出会ったクマが後からトコトコついてくるのは童謡「森のくまさん」の中での出来事だ。だが、森の中でリスに出会った場合は、追いかけてくるというよりも、ひっついて離れないようだ。 自... 2019.12.11
バナナが壁にダクトテープで張り付けられた高額アート、来場者に食べられてしまうというアクシデント勃発(アメリカ) galerieperrotin/Instagram 今月7日、アメリカのフロリダ州のイベントで展示されていた超高額のアート作品が、公衆の面前で食べられた!というニュースが物議をかもしている。 その作品はダクトテープで壁に貼られた1本の... 2019.12.10
サイズ感も飼い主への愛情も巨大!チベタン・マスティフ犬にズームイン! image credit:instagram 大型で立派な毛をもつチベタン・マスティフ。その祖先はチベットの遊牧民の暮らしを支えてきた番犬といわれており、東方神犬の異名を持っている。 首周りにモフモフの毛を持ち、飼い主への忠誠心が強く... 2019.12.07